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24日にかけ、西日本から東日本で大雨の恐れ(読売新聞)

 前線を伴った低気圧が黄海にあって北東に進んでいるため、23日から24日にかけて、西日本から東日本までの広範囲で大雨となる見込みで、気象庁は低地での浸水や土砂災害などへの注意を呼び掛けている。

 同庁によると23日午前4時50分現在、九州では1時間に50ミリを超える非常に激しい雨が降っているところがある。

 24日午前6時までの24時間に予想される雨量は、九州南部・奄美地方と四国地方400ミリ、近畿南部と東海地方350ミリ、山口県を含む九州北部地方300ミリ、近畿中部200ミリ、中国地方180ミリ、沖縄地方と関東地方120ミリ、東北地方の太平洋側60ミリとなっている。

 また、寒冷前線の通過時には竜巻などの激しい突風の恐れもあるという。

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佐川急便元社員3人を逮捕=架空発注で代金請求―警視庁(時事通信)

 架空業務を発注し、大手運送会社「佐川急便」(京都市)から約550万円をだまし取ったなどとして、警視庁捜査2課と城東署は17日、詐欺、背任容疑で、元社員熊谷司容疑者(49)を再逮捕した。背任容疑などで、元社員の岡田正一郎容疑者(50)=東京都足立区千住龍田町=ら2人も逮捕した。
 同課によると、いずれも容疑を認めている。熊谷容疑者は計約1億6000万円を詐取したとみている。
 逮捕容疑によると、熊谷容疑者は08年7月中旬から10月下旬の間、下請け業者に架空の荷物梱包(こんぽう)業務を発注。業者に代金を請求させ、佐川急便から計約550万円を詐取するなどした疑い。岡田容疑者は約150万円分、もう一人は約400万円分で共謀した疑い。 

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抗生物質の売り上げ減などで医療用医薬品0.5%減―塩野義(医療介護CBニュース)

 塩野義製薬は5月10日の記者会見で、今年3月期(昨年度)決算を発表した。フロモックスが240億円(対前年度比12.1%減)などと抗生物質の売り上げが減少したことなどから、国内医療用医薬品全体の売り上げは1525億円(0.5%減)と減少した。今年度の予想については、高脂血症治療薬クレストール、高血圧症治療薬イルベタン、抗うつ薬サインバルタの最重要戦略品目を含む新薬8品目に「リソースを集中して増収を確保したい」(手代木功社長)として、1536億円(0.7%増)を見込んでいる。

【国内医療用医薬品売上高詳細】


 同社の2010-14年度の「第3次中期経営計画」で最重要戦略品目に掲げているクレストールは242億円(36.6%増)、イルベタンは38億円(219.0%増)と大幅に伸長した。今年度については、それぞれ300億円(24.1%増)、83億円(120.7%増)と予想。また、今年4月に発売したサインバルタは10億円を見込んでいる。
 タミフル、リレンザに続く第三のインフルエンザ治療薬として今年1月に発売したラピアクタについては、「40あるいは50億くらいの売り上げが見込めるのではないかと考えていた」(手代木社長)ものの、1月末からの新型インフルエンザの急速な収束により6億円にとどまった。

 全体の売上高は、アストラゼネカの海外でのクレストールの販売拡大によるロイヤルティー収入の増加や、08年10月に買収したシオノギファーマ(旧サイエルファーマ社)の売り上げの寄与により、2785億円(22.4%増)と大幅に増加。利益面では、前期の販売費、一般管理費に、企業結合による仕掛研究開発費97億円を含んでいたため、営業利益が524億円(63.8%増)、経常利益が505億円(57.9%増)と大幅に増加。純利益も武州製薬の売却益など特別利益の発生で386億円(146.6%増)となった。
 また、今年度の予想として、全体の売上高は2950億円(5.9%増)、営業利益は610億円(16.3%増)、経常利益は59億円(16.8%増)、純利益は39億円(1.0%増)を見込んでいる。


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